次のライヴが7月20日に決まった。
平日&月末を乗り越えての祝日は嬉しいものがある。
トモヤのスケジュールが合わなかったけど、
強行突破のAcoustic Guitar Live。
3年ぶりだよ。
2009年07月01日
終わってみれば追悼ライヴ
guitar solo
01. You and Me
02. GOD OF THE TIME
mc
03. SMOKY (Char)
04. SMOOTH CRIMINAL (Michael Jackson)
mc
05. 赤い糸
06. 鏡像
07. 雨雲の向こう側
初の試み、二部構成。『Electric And Acoustic』
前編をElectric Guitar Live、後編をAcoustic Guitar Liveで、
一度で二度効くコンサートを目指した。
当初、3曲ずつ綺麗に別れてたんだけど、
急遽、マイケル・ジャクソンを放り込んだ。
流石、KING OF POP、持って行かれちゃったな。
2009年06月27日
2009年06月26日
2009年06月23日
2009年06月21日
吉祥寺CRESCENDで
2009年06月20日
2009年06月19日
年下
東京に出てきて初めて作ったバックバンドは全員年上だった。
これは「ベテランを入れたい」という、
ある程度意図したものだったんだけど、
紆余曲折を経て、今、全員年下になった。
しかしバンドとして見た時、過去最高のクオリティかもな。
と言うのは、連携という点に置いて非常に高いものがある。
危なっかしいけど、自信を持ってステージに上げられるし、
ジャムセッションが始まってしまうと、もう止められない。
トモヤの遅刻癖は厄介だけどね。
それでも年上の連中の方が礼儀を知らない、
ろくでもない奴が多かった。
プライベートでも見渡せば年下ばかりだ。
単純に年を取ったと言うよりは、
長男だから、肌が合うんだろうな、きっと。
ミーティングの時間も何処かアットホームな安心感がある。
では、6月30日のバックバンドを改めて紹介する。左から。
ドラムス:佐野敦基
コーラス:真実
ベース:Tomoya






