2009年07月04日

海の日

次のライヴが7月20日に決まった。
平日&月末を乗り越えての祝日は嬉しいものがある。
トモヤのスケジュールが合わなかったけど、
強行突破のAcoustic Guitar Live。
3年ぶりだよ。
posted by 宇城和孝 at 21:05| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年07月01日

終わってみれば追悼ライヴ


guitar solo
01. You and Me
02. GOD OF THE TIME
mc
03. SMOKY (Char)
04. SMOOTH CRIMINAL (Michael Jackson)
mc
05. 赤い糸
06. 鏡像
07. 雨雲の向こう側

初の試み、二部構成。『Electric And Acoustic』
前編をElectric Guitar Live、後編をAcoustic Guitar Liveで、
一度で二度効くコンサートを目指した。

当初、3曲ずつ綺麗に別れてたんだけど、
急遽、マイケル・ジャクソンを放り込んだ。
流石、KING OF POP、持って行かれちゃったな。
posted by 宇城和孝 at 02:22| ビデオ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年06月29日

いよいよ明日

image/2009-06-29T18:05:151

お楽しみに!
posted by 宇城和孝 at 20:32| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年06月27日

3日前

image/2009-06-27T23:02:551

火曜日って、一番難しいのかもしれないね。
オレらも強引にスケジュールを合わせたし、
ブーイングもいつもより多かった気がする。

ブッキングも手こずったようで、今日、やっと詳細が出た。
6月30日のライヴ、トリに決まったよ。

そんなド平日でも、二度来る事のない特別な夜になるよ。
音楽のヴォリュームも内容のヴォリュームも満点なので、
観に来てほしい。
posted by 宇城和孝 at 23:08| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年06月26日

マイケル・ジャクソン

image/2009-06-27T00:34:461

中学生の時、BADツアーのビデオを擦り切れるほど見たな。

コマ送りで。

だから『手袋で握手』で後退れるわけ。
posted by 宇城和孝 at 23:58| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年06月24日

テンション下がる

image/2009-06-25T17:34:331

やってる事は前向きなのにね。
posted by 宇城和孝 at 23:33| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年06月23日

ライヴが近付いてきたので

image/2009-06-23T20:46:431

ダメ出し対策。
posted by 宇城和孝 at 20:56| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年06月21日

吉祥寺CRESCENDで

image/2009-06-21T20:29:201

轟音水産を観てきました。

酔っ払った客がステージで暴れまくり、
轟音水産のゲストプレイヤーが客席へ蹴り飛ばし、
会場内「どちらが悪いか」で持ち切りという、
残念なライヴだった。

あいつが悪い。

て言うか、仲間が轟音水産にクレーム付けてたけど、
お前らが止めろ。お前らが悪い。
あと、スタッフ。なに黙って見とんねん。
駄目だ、クレッシェンド。もう行かねぇ。
posted by 宇城和孝 at 21:00| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年06月20日

隣人がヒステリー

image/2009-06-20T16:50:481

月に2、3回のペースかな。
奇声を発しながら暴れるんだけど、そりゃもう凄まじいのね。

三日前、いよいよ我慢の限界が来て、
扉蹴っ飛ばして「隣のもんやけど!」

それで今日、帰ってきたらこれだ。
ここは2階。廊下には屋根。隣の部屋の前は綺麗なもんだ。

やっぱりラヴ&ピースなんて歌えない。
刺されたらごめんな。
posted by 宇城和孝 at 17:38| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年06月19日

年下

20090618_007_.jpg

東京に出てきて初めて作ったバックバンドは全員年上だった。
これは「ベテランを入れたい」という、
ある程度意図したものだったんだけど、
紆余曲折を経て、今、全員年下になった。

しかしバンドとして見た時、過去最高のクオリティかもな。
と言うのは、連携という点に置いて非常に高いものがある。
危なっかしいけど、自信を持ってステージに上げられるし、
ジャムセッションが始まってしまうと、もう止められない。

トモヤの遅刻癖は厄介だけどね。
それでも年上の連中の方が礼儀を知らない、
ろくでもない奴が多かった。

プライベートでも見渡せば年下ばかりだ。
単純に年を取ったと言うよりは、
長男だから、肌が合うんだろうな、きっと。
ミーティングの時間も何処かアットホームな安心感がある。

では、6月30日のバックバンドを改めて紹介する。左から。

ドラムス:佐野敦基
コーラス:真実
ベース:Tomoya
posted by 宇城和孝 at 00:28| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする